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本当にある不動産の怖い話

こんにちは、今日は本当にある不動産の怖い話です。

文章で書くよりも、似たようなケースのYouTubeがあったのでご覧ください。

このような例は本当にあります。
泥棒や、性犯罪などのケースです。

宅急便やガスや電気、水道といった業種を名乗るパターン
他にも、不動産管理会社を名乗るケースもあります。

不動産管理会社を名乗るケースでは、建物に「管理 ○○不動産」とか書いてあるので、犯人も名乗りやすいようで利用されているケースもあるようです。。。

このYouTubeにもありますが、不動産業に限らず様々な業務では、その従業員である証明をもっているケースが多いです。

従業者証明書というものです。

不動産業の場合は、その人物の写真、勤務先の印鑑を押されているものです。

怪しいと思ったら、その会社に電話確認を行うなどの方法をとりましょう!

女性の一人暮らしに限らず、最近では泥棒などが家にいる時間帯を把握するために訪問しているケースもあるようです。

一目で悪い人だとわからない場合もあります。
心配なら、警察に電話してみましょう。

年末はこのような犯罪パターンが増える傾向です。
お気を付けください。