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不動産業界の仲介手数料のありかたが変わる時が来たのかも!

こんにちは^^

今日は、

「不動産業界の仲介手数料のありかたが変わる時が来たのかも!」

ってテーマでお話します。

不動産業に関係する業界である、司法書士さんも報酬規定がなくなり、先生によって報酬額が違っている時代になっています。

不動産業界では昔ながらの報酬上限が変更すらないままです。
私が不動産業界に入った約20年前から変わりません。

不動産を購入した方でも、何度も売り買いを行う方は少ないので、どうしても不動産業者の対応やサービスの比較をするのは、正直難しいです。

業者によっても営業マンによってもサービスや対応は驚くほど違いがあります。

現在は、買主様向けに仲介手数料を無料だとか、半額といったサービスが増えています。
どころが、このサービス対応を行う会社には特徴があります。

ローン事務手数料を請求される!
物件価格を下げてくれない!

ローン事務手数料は取ってはいけないとはなっていないので、請求する業者としない業者があります。仲介手数料を無料にしている会社は、請求していることが多いです。
仲介手数料を無料だから、ローン事務手数料で稼ぐわけです。

物件価格を下げてくれないのは、仲介手数料は、物件価格に対して●%と計算をしていくため、値下げすると、請求できる仲介手数料も減ってしまうからです。

そもそも、時代が変わりお客様の求めるニーズも変わってきています。

とにかく物件を安く手に入れたいお客様の一部では、仲介手数料以外にも少しお金を出すから、価格を安くしてほしいと言ったニーズもあります。

つまり、仲介手数料の上限規制をもっと緩和または、撤廃してもイイ時代になったと考えている今日この頃です。

先ほどお話した、司法書士さんの報酬のケースですが、報酬規定が無くなったからといって、多額の報酬請求をしている司法書士さんは一部のようですし、逆に安くしてくれている司法書士さんも多数いらっしゃいます。

不動産業界も、仲介手数料の無料で行う業者がいてそのサービスを求めるお客様もいる、反面、仲介手数料の以外にもお金を積むので、物件価格を下げて安く買いたいというニースもあるのですから、不動産業における仲介手数料の上限の規制の撤廃ということも、そろそろ考える時期なんじゃないのかなぁ~政治家のみなさま、よろしくお願いします。

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弊社は、買主さまにメリットのある仲介手数料の設定を行っております。
【段階制仲介手数料のご請求方式】4段階です。
お問合せ日から、
30日以内にご成約の場合、成約価格×1%と(消費税)
31~60日以内にご成約の場合、成約価格×2%と(消費税)
61~90日以内にご成約の場合、成約価格×3%と(消費税)
91~以降にご成約の場合、成約価格×3%+6万円と(消費税)
早いご成約の場合、案内回数が少く、
経費が少なく済みますからその分をお客さまに還元です。
※成約価格が1500万円以下の場合は適用外※弊社の専属専任または専任物件の場合に限ります。※2回目以降の購入は仲介手数料半額となります。

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